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先日のこと、山奥の舗装された林道を走っていると道の真ん中にカタツムリがいた。

危なく轢きそうになったそのカタツムリの特徴のある縞模様。

走りすぎてから戻ってよくよく見れば、やっぱりそうでした。




殻の直径が4センチぐらいの立派なカタツムリ、殻の口が反り返っているのでこれ以上は大きくなりませんね。


ずいぶん前にこのカタツムリを長く飼っていたのを思い出す。

下に土を入れた飼育ケースで飼っていると、あるとき土に穴を掘って卵を産んだ。


その卵からは小さな小さなカタツムリがいっぱい孵って、それをたくさんの人にあげたっけ。


今もまだ継続して飼っている人はいるかな?

「カタツムリを10年飼った・・・」という話を聞いて、飼育の記録にチャレンジしてもらったんだけど。



あ、このカタツムリは遠くに行くことになるかもしれません。
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コメント
この記事へのコメント
 火炎彩が綺麗なカタツムリですね~(◎-◎)
でも~、「これ以上生き物を増やすな!」って家内に言われています~(^^ゞ

 カタツムリも調べてみると結構面白いですね~(~o~)v
2011/07/01(金) 06:33 | URL | スロー人 #qbIq4rIg[編集]
左巻き
始めて見ました。
最近、カタツムリを見かけなくなりましたね。
これも温暖化のため・・・
2011/07/01(金) 10:19 | URL | 蜂之丞 #-[編集]
スロー人さん・・・
こやつらの繁殖法は興味深いです。

いっそ日本中のデンデンムシを集めてみては…?
2011/07/01(金) 20:40 | URL | 568 #-[編集]
蜂之丞さん・・・
ちょっと気を付けて見ればまだまだ初めて見る生き物がいっぱいいるはずです。

なんでも温暖化のせいにするのはどんなものでしょう。何しろ縄文時代などは今よりずっと暖かかったはずですから。
2011/07/01(金) 20:44 | URL | 568 #-[編集]
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